Lumiscent Laboratory

Lumiscent Laboratory

世界に届く 化粧品に

香りを、作品で終わらせない
IFRA・成分分析・化粧品登録の実務を
含めたブランド共創型パートナー

アロマ業界20年の知見をもとに、香水の商品化と化粧品登録を支援します。

出発点 香りをつくる
必要な確認 IFRA / SDS
目指す状態 販売できる化粧品へ

商品化の前に、準備しておきたいこと。

アロマの香りを香水として販売したい。 けれど、IFRA、SDS、化粧品登録、成分確認など、 専門的な言葉が増えるほど、何から手をつければよいのかわからなくなります。

多くの方が、同じポイントで立ち止まります。 ルミセント・ラボラトリーでは、その悩みを整理し、次に進むための判断軸を明確にします。

実際によくある悩みは、次のようなものです。

01
Start 香りをつくる

講座作品や試作として、香りのかたちが生まれる。

02
Check 確認項目が増えていく

IFRA、SDS、GC、化粧品登録など、販売前に見るべき情報が増える。

03
Question 何から手をつければいいかわからない

情報はあるのに、販売へ進む順序が見えにくくなる。

IFRAの見方がわからない
SDSのどこを確認すればよいかわからない
香水を化粧品として販売したい
自分の香りが販売できる状態か不安
講座やブランド商品として展開したい
解決の視点

この悩みを、商品化に必要な確認と実務へ整理します。

IFRA、SDS、GC、EUアレルゲン、化粧品登録、容器・パッケージ。 ばらばらに見える確認事項を、販売できる香りへ進むための流れとして整理します。

香りの商品化に必要な実務を、わかりやすく支援します。

IFRA、SDS、GC、EUアレルゲンは、香りを商品化する前に確認する情報群です。

その確認を踏まえて、化粧品登録や容器・パッケージまで整えることで、香りは販売できる商品へ進みます。

確認する情報

IFRA / SDS / GC / EU-allergen

IFRA

安全使用の基準を確認する

SDS

危険有害性や取扱い情報を確認する

GC

精油や香料の成分構成を確認する

EU-allergen

アレルゲン表示や更新情報を確認する

商品化 販売できる化粧品へ整える

確認した情報を、商品として案内できる状態へつなぎます。

整える実務

登録と外装を整える

化粧品登録

販売に必要な登録・表示準備を進める

容器・パッケージ

香りを商品として届ける外装を整える

IFRA・SDS・GC・EUアレルゲンは同じ確認導線として整理し、その先に化粧品登録と容器・パッケージの実務を配置します。

アロマ業界20年の
経験をもとに、
香りの現場に寄り添います。

ルミセント・ラボラトリーの代表者は、アロマ業界で20年の経験を持つ専門家です。

香りを学ぶ人、教える人、販売したい人の不安やつまずきを理解したうえで、化粧品登録やIFRAに関する実務をわかりやすく支援します。

単なる登録代行ではなく、香りを大切に扱ってきた人が、安心して商品化へ進めるための伴走を行います。

IFRAや化粧品登録を、現場で使える知識へ。

ルミセント・ラボラトリーでは、アロマ業界向けにIFRAや化粧品登録に関する講座・セミナーにも対応しています。

専門用語を並べるだけではなく、実際に香りを扱う方が理解し、判断できるように、実務に近い形でお伝えします。

アロマ講師
アロマスクール
香りの商品化を考える事業者
精油を使った香水制作に関心がある方
香りを、安心して届けられる形へ。

香りを、販売できる形へ進めたい方へ。

IFRAやSDS、化粧品登録に不安がある方は、まずは現在の状況をお聞かせください。

販売したい香りがある。講座作品を商品化したい。アロマ香水を正式に販売したい。

その一歩を、実務面から支援します。